Roots Encounter
調教経験者向けのSM出会い
Slave&Master

この写真は今メールをしてる23歳フリーターM女のゆき

経験は1年ほど

アナルに興味があり、辱めを受けながら両穴を

調教
されたいらしい。

この写真は私が命令をして

送らせた写真だ

まずは今週中に調教だな。
初心者M女を調教
22歳で、今年社会人1年生のOLさん

元々SMに興味があって

今回思い切ってメールしたみたい。

こういう子は警戒心も強いけど

やさしく接してちょっと一押しすれば

すぐ堕ちるよ。(ノ´∀`*)

始めはすごく恥ずかしがってたけど

軽く言葉で責めながら

玩具で弄ってたら

段々感じてきたみたいで

シーツがグショグショになっちゃった(;・∀・)
新しい主を探す経験1年ソフト嗜好な♀
緊縛M女餌にまた一匹の♀が 食いついた
経験1年ソフト嗜好な♀

以前の主が転勤一月我慢したが耐えれず新しい
主を欲しがってる


ただ話のペースが順調で 少し心配だが 明日会う事になった。
メス犬調教・ペットとしてのM女
M女陵辱してくださいと言って来るM女の中で

「ペットとして陵辱してください」

と言って来るM女がいる

私は意外とそういったのも好きなのだが

一生おそばに置いてくださいとか言われると引いてしまうな。

一生置くかどうかは、私の決めることだ。

私の意にそぐわなければ一生置くことができない。

当たり前の事だがどうもその辺りが解ってないらしい。

まぁ、ココはそういったM女も含めて

色々なメールができるから

気に入ってるひとつでもるのだがな(苦笑)
初心者M女の調教
初心者M女今回も初心者M女を調教してきた。

最初はソフトに拘束・目隠しから始めたら

見事な淫乱ぶりを発揮した


見た目はそんなに良いとは言えないが

意外といい声で鳴くので

私も久しぶりに楽しませてもらった

こういったっ楽しみ方も意外と良いものだ
完全なM性への目覚め
本物の隷属マゾヒズムの情念に狂う、女性たち。
「調教」という言葉の持つ秘め事の感覚に憧れ
自らメールで申し込んでくる女性がいる。

今回も
私の手元に一匹の子羊が迷い込んだ。
私はまったくの初心者ですが
次の日曜日に”調教”していただけませんか?



”調教”という言葉で括るのは簡単だが
サディストとマゾヒストの性交自体
そんなに簡単な出し入れだけの行為とは異なる。

有態な被虐願望を満たしたいのなら
金で買える陵辱をSMクラブで買えば事足りる時代だ。


私が相手に求めているのは
自我をも無くすほどの本当の支配、
心にも体にも縛られる事の無い快楽の為の本物の隷属だ。



完全なM性への目覚めに臆する事の無い女性か否か
初心者を相手にしていても常に観察をする。

いい機会が有ればしっかりと育てて見たいものだ
運転中にフェラ。露出調教が好きな女。
M女の露出調教

昨日の夜即会いのメールが来た

返事を返して会うことに。


30代後半だか見た感じは悪くない。


とりあえず羞恥・露出系がいいというので

車の中で下半身を裸にしバイブを入れ高速にのる


運転中にフェラをさせ、

バイブを入れたまま放置、最後はホテルで淫乱調教


まぁまぁな1日だった。
自分好みの超ロリ系M女のメイドを探す
完全リニューアル!!
若い女性に大人気のここが無料で遊べるようになったようだ

超ロリ系M女をメイド中を覗くとお仕置きや辱めに興味をもつ娘が結構目立つ

サービス精神旺盛な超ロリ系M女をメイドにできたらもう最高!

サイト自体もライトな感じで雰囲気もいいし、
レスポンスもかなり良い感じだ。

今、この瞬間も、リアルタイムでご主人様を探している

なんて事を考えるといてもたってもいられない。

彼女達の期待に精一杯応えたいね。
変わった2Pしてきました
いつも俺は一人で行動することが多いが今回はK氏と
SM専門出会い系で出会ったM女と2Pしてきた

M女と俺とK氏。
どう考えても3人いたら3Pだろ( ゚Д゚)ゴルァ!!とツッコまれそうですが
俺とM女がSEXして、K氏はそれを
写真に撮るという蛇の生殺しのような役をひきうけてくれたのです。

K氏とはエロ仲間で、どちらかというとマニアックな方だというのが第一印象。
今回もけっして女の子にはさわろうとせず、写真撮りに没頭していました。

正反対なところが一緒にいておもしろいかな。

「モデルさんのように綺麗に撮ってね」
とM女もノリノリw
ラブホの一室は終始かなり和んだ雰囲気でした。

M女アナル







今回一番気に入っている画像は上のもの。
モザイクがかかってますが俺のちんことM女のアナルの結合部分
マンコをおもいっきり指でひろげてます。

そのままお見せすることができなくて残念なのはM女のクリトリス
ぷっくりして豆の大きさが通常よりでかく、
もっていじったり、舐めたりするのに最適だったのです。
うん、立派にむけて舐めて〜と誘うようなお豆さんだったな。

K氏とはまた飲みにいったときにそのマニアックな世界観を聞いてみたいと思っています。

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